【新譜入荷情報】■80-00's INDIE/ALTERNATIVE ROCK 最新入荷情報(2019/8/15)




●RIDE / THIS IS NOT A SAFE PLACE 輸入CD 2,160円(税込) (WICHITA / WEBB570CD / 5055036275705)
●ライド / ディス・イズ・ノット・ア・セイフ・プレイス 国内CD 2,592円(税込) (OCTAVE、WICHITA RECORDINGS / OTCD-6767 / 4526180488873)
21年振りとなった前作『Weather Diaries』も好評を博したRideの新作が完成。再びErol Alkan/Alan Moulderを迎えて作られた6枚目のアルバム『This Is Not A Safe Place』をリリース!■日本盤ボーナストラック2曲収録、歌詞・対訳・解説付Rideは2019年8月16日にWichita Recordingsよりニュー・アルバム『This Is Not A Safe Place』をリリースする。これは、2017年に21年振りにリリースされたアルバム『Weather Diaries』に続く自身6枚目のアルバムとなる。
90年代初頭のシューゲイズ・シーンをリードしたRideは、2014年に再結成。2017年に21年振りとなるアルバム『Weather Diaries』を発表。このアルバムはCreation Records時代に一緒に仕事をしていたDick GreenとMark Bowenのレーベル、Wichita Recordingsからリリースされ、UKチャートの11位を記録した。『Weather Diaries』のリリースとツアーの後、オックスフォードの4人は2019年のエレメントを含みながらもバンドの初期を感じさせるようなアルバムを作る為、バービカン・センターでのJeanMichel Basquiat展やThe FallとSonic Youthのポスト・パンク・サウンドからの影響を集め、2018年の終わりから2019年の頭にかけてレコーディングをおこなった。前作同様、プロデュースにはDJ/プロデューサー/リミキサーのErol Alkanを起用。また、デビュー・アルバム『Nowhere』、セカンド・アルバム『Going Blank Again』、前作『Weather Diaries』に続きAlan Moulderがミキシングを担当。こうして完成した『This Is Not A Safe Place』は、Rideのトレードマークであるシューゲイズをベースに新たな創造性を取り入れ、新鮮で野心的、かつ完全に活力を取り戻したバンドの音となった。アルバムからのファースト・シングルは、ギターのレイヤーと共にシューゲイズのダイナミクスとメロディックなサイケデリアを融合させた「Future Love」だ。無垢でオプティミスティックなこの曲はRideの愛される要因を全て詰め込んだ楽曲といっても過言ではない。








●オソ・オソ / バスキング・イン・ザ・グロウ 国内CD 2,484円(税込) (ピーヴァインレコード / PCD-83018 / 4995879830185)
USインディー・シーン重要レーベル“Triple Crown Records”が放つオルタナ・エモ随一の極上メロディ・メーカー“オソ・オソ”待望の最新アルバムが日本国内盤リリース!THE GET UP KIDS 、JIMMY EAT WORLDらUSエモの系譜を受け継ぐ清涼感バツグンの疾走するギターサウンドで話題となった配信限定シングル「gb/ol h/nf 」(2018年)を日本盤限定ボーナストラックとして追加収録!■解説:天井潤之介、ボーナストラック追加収録USインディー・シーンを代表するTriple Crown Recordsと双璧をなす重要レーベルTiny EnginesからSTATE LINES名義でもリリースのある、NYロングビーチ出身のJade Lilitri(ジェイド・リリトリ)によるバンド・プロジェクトOSO OSO。2014年からリリースを重ね、VINYLが即完売でリプレスされるなど徐々にシーンの注目を集めると、2017年に自身のbandcampにて発表された2ndアルバム『The Yunahon Mixtape』がUS主要音楽メディア『Pitchfork』で「Death Cab For CutieやJimmy Eat Worldを想起させる00年代インディー・ロック~エモを継承するスタイル」と評され、さらに日本国内でも複数の音楽メディアが取り上げる中、Triple Crown Recordsと契約。クリーントーン主体のドライなギター、個性的でありながら聴き心地の良いヴォーカル、日本人の琴線に触れる切なくも叙情的なメロディとリヴァース・クォモも顔負けの優れたポップセンス。楽曲中盤以降に炸裂する恍惚の展開が幾度も胸をアツくさせる。彼こそ“ オルタナ・エモ”シーン最注目のアーティストである。


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